研究

出版物・論文

本センターの主な参画教員による研究成果を紹介します。

第1章 法の機能,『法学概説』

西村 友海

主客ハイブリッド福利理論の展望,『哲学』73: 115-29.

石田 柊

法的因果関係における反事実条件文の法理学的検討(一),『阪大法学』71(6): 95-115.

山本 展彰

脱炭素技術を実装するために必要な社会技術の諸課題, 『脱炭素社会の技術と諸課題 科学技術に関する調査プロジェクト報告書』

岸本 充生

『TAレポート「脱炭素化技術のELSIとその評価枠組」』

脱炭素化技術ELSIプロジェクト

『OECD加盟国におけるゲノム編集作物に関するパブリック・エンゲージメント事例集』

小泉 望、山口 夕、標葉 隆馬

『紛争解決のためのシステム開発法務ーAI・アジャイル・パッケージ開発等のトラブル対応』

松尾 剛行、西村 友海

人文学・社会科学的手法を用いた、科学技術と社会に関する研究実践を通じた高度汎用力涵養の試み,『Co* Design』11 : 77-100.

工藤 充、水町 衣里、渡邉 浩崇、八木 絵香、平川 秀幸

書評 Making Sense of Affirmative Action by Kasper Lippert-Rasmussen

石田 柊​​

『分子ロボットをめぐる対話要点集 2020年度版』

分子ロボット倫理研究会