研究

出版物・論文

本センターの主な参画教員による研究成果を紹介します。

第11章 再生医療をめぐる「科学と社会」,『科学技術社会論の挑戦2 科学技術と社会』

標葉 隆馬

気候変動問題をめぐる市民参加の可能性, 『環境情報科学』49(2): 12-16.

八木 絵香、三上 直之

『責任ある科学技術ガバナンス概論』

標葉 隆馬

エマージングリスクとしてのCOVID-19,『日本リスク研究学会誌』29(4): 237-242.

岸本 充生

日本再生医療学会による社会とのコミュニケーションの試み, 『科学技術社会論研究』18: 137-146.

八代 嘉美、標葉 隆馬、井上 悠輔、一家 綱邦、岸本 充生、東島 仁