研究

出版物・論文

本センターの主な参画教員による研究成果を紹介します。

第3章 これからの人文・社会科学の研究評価を考えるために, 『現場の大学論』

標葉 隆馬

Making Sense of Extended Affirmative Action: Review of Making Sense of Affirmative Action by Kasper Lippert-Rasmussen, The Journal of Value Inquiry 2022.

Shu Ishida

『アクターネットワーク理論入門』

栗原 亘(編著)、伊藤 嘉高(著)、森下 翔(著)、金 信行(著)、小川 湧司(著)

法的因果関係における反事実条件文の法理学的検討(二・完),『阪大法学』72(1): 97-123.

山本 展彰

A comparative analysis of attitudes toward stem cell research and regenerative medicine between six countries – A pilot study, Regenerative Therapy 20: 187-193.

Ryuma Shineha, Yusuke Inoue, Yoshimi Yashiro

第1章 法の機能,『法学概説』

西村 友海

主客ハイブリッド福利理論の展望,『哲学』73: 115-29.

石田 柊

法的因果関係における反事実条件文の法理学的検討(一),『阪大法学』71(6): 95-115.

山本 展彰

脱炭素技術を実装するために必要な社会技術の諸課題, 『脱炭素社会の技術と諸課題 科学技術に関する調査プロジェクト報告書』

岸本 充生

『TAレポート「脱炭素化技術のELSIとその評価枠組」』

脱炭素化技術ELSIプロジェクト