研究

出版物・論文

本センターの主な参画教員による研究成果を紹介します。

『災禍をめぐる「記憶」と「語り」』

標葉 隆馬(編)

新興技術を社会実装するということ, 科学技術に関する調査プロジェクト2020報告書『ゲノム編集の技術と影響』

岸本 充生

Legacies of Fukushima: 3.11 in Context (Critical Studies in Risk and Disaster)

Kyle Cleveland (編集), Scott Gabriel Knowles (編集), Ryuma Shineha (編集) (Univ of Pennsylvania Press)

『リスク社会における市民参加』(放送大学大学院教材)

八木 絵香(編著)、三上 直之(編著)

『研究者・研究職・大学院生のための対話トレーニングーきく、伝える、分かち合う』

加納 圭(編)、水町 衣里(編)、城 綾実(編)、一方井 祐子(編)

科学イベントへの参加意向と実際の参加者層の分析 -「サイエンスカフェ」と「サイエンスとアートの融合イベント」との比較-, 『科学教育研究』44(4).

加納 圭, 一方井 祐子, 水町 衣里

Exploring the Contexts of ELSI and RRI in Japan: Case Studies in Dual-Use, Regenerative Medicine, and Nanotechnology, Risks and Regulation of New Technologies : 271-290.

Ken Kawamura, Daisuke Yoshinaga, Shishin Kawamoto, Mikihito Tanaka, Ryuma Shineha

デジタル技術の社会実装には規制影響分析とテクノロジーアセスメントの一体化を,『月刊経団連』2020年12月号: 24-25.

岸本 充生

エマージングリスクという新知見-どう発見し、どう社会に生かすか,『学術の動向』25(12)

岸本 充生

第4章 市民参加型ワークショップの設計,『科学技術社会論の挑戦3 STSの方法論』

八木 絵香