研究

出版物・論文

本センターの主な参画教員による研究成果を紹介します。

岸本充生. (2023).「第2章 科学と政策の間や技術と社会の間のギャップの可視化と橋渡し」 国立国会図書館 調査及び立法考査局 編『科学技術のリスクコミュニケーション: 新たな課題と展開(科学技術に関する調査プロジェクト)』 (pp. 6-10) . 国立国会図書館.

岸本 充生

岸本充生. (2023).「第1章 宇宙空間利用の倫理的・法的・社会的課題(ELSI)」 国立国会図書館 調査及び立法考査局 編『宇宙空間の利用をめぐる動向と課題(科学技術に関する調査プロジェクト報告書)』 (pp. 7-22) . 国立国会図書館.

岸本 充生

Katirai, A. (2023).「<書評> Joachim Radkau, translated by Patrick Camiller, Max Weber: A Biography」『共生学ジャーナル』7, 295-299.

Katirai, Amelia

八木絵香. (2023).「第12章 気候変動とリスクコミュニケーション」奈良由美子 編『リスクコミュニケーションの探究』放送大学教育振興会.

八木 絵香

八木絵香. (2023).「第9章 原子力とリスクコミュニケーション」奈良由美子 編『リスクコミュニケーションの探究』放送大学教育振興会.

八木 絵香

岸本充生. (2023).「第13章 デジタル化に伴うELSIとリスクコミュニケーション」奈良由美子 編『リスクコミュニケーションの探究』放送大学教育振興会.

岸本 充生

岸本充生. (2023).「第8章 新規技術とリスクコミュニケーション:ナノテクノロジーを例に」奈良由美子 編『リスクコミュニケーションの探究』放送大学教育振興会.

岸本 充生

岸本充生. (2023).「第7章 化学物質のリスクコミュニケーション」奈良由美子 編『リスクコミュニケーションの探究』放送大学教育振興会.

岸本 充生

鹿野祐介, 武田浩平, 肥後楽. (2023).「『科学技術と社会』の将来を見据えた授業デザインと実践: シリアスゲーム教材の制作とトランスサイエンス」『大阪大学高等教育研究』11, 11-22.

鹿野 祐介、武田 浩平、肥後 楽

『2050年カーボンニュートラルの実現に向けた脱炭素技術の課題と展望 (科学技術に関する調査プロジェクト)』

国立国会図書館 調査及び立法考査局(編集)