出版物・論文

『災禍をめぐる「記憶」と「語り」』


本書籍において、標葉 隆馬 准教授が編集を担当し、以下の章を執筆しました。

「序論 「語られること」と「語られないこと」の間にある可能性」

「おわりに」

 

八木 絵香 教授が以下の章を執筆しました。

「第4章 被害と加害のあいだー対話の可能性と記憶の共創」

 

 


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